【視力回復手術体験談の最新記事】
2005年09月03日
視力回復手術の検査のためのメガネ生活
視力回復手術の検査を受けるためには、角膜の形状を元に戻さないといけません。ずっとハードコンタクトレンズを装用していたのですが、1ヶ月前から使うのをやめて、メガネをかける生活になります。1ヶ月の辛抱です。視力回復手術の受ければ、コンタクトもメガネともおさらばです。
2005年09月01日
視力回復手術申込みしました
視力回復手術(レーシック)の検査申込みをしました。10月です。パンフレットの内容を比較しましたが、迷った結果品川近視クリニックに決めました。電話をかけて簡単に打ち合わせ。検査の問題がなければ、検査翌日に手術をします。
決め手は、フラップの作成をマイクロケラトームという眼球専用のカンナを使うレーシックに対して、コンピュータ制御のレーザーでフラップを作成するイントラレーシックの方が進んでいそうと思ったことです。後は価格が安いこと。遠方の補助3万円とネットにある5千円クーポンを使うと、両眼で16万円代で手術できることです。神戸クリニックの38万円と比較すると、この差は大きすぎます。
品川近視クリニックの価格の安さについては、某巨大掲示板を見ても悪そうではないし、心配なさそうだと判断しました。まあ、失敗することはないでしょう(苦笑)
品川近視クリニック
決め手は、フラップの作成をマイクロケラトームという眼球専用のカンナを使うレーシックに対して、コンピュータ制御のレーザーでフラップを作成するイントラレーシックの方が進んでいそうと思ったことです。後は価格が安いこと。遠方の補助3万円とネットにある5千円クーポンを使うと、両眼で16万円代で手術できることです。神戸クリニックの38万円と比較すると、この差は大きすぎます。
品川近視クリニックの価格の安さについては、某巨大掲示板を見ても悪そうではないし、心配なさそうだと判断しました。まあ、失敗することはないでしょう(苦笑)
2005年08月25日
神戸クリニックから資料が届きました
神戸クリニックに資料請求しました。角2封筒ですぐに資料が届きました。
内容物は以下の通りでした。
・説明会のチラシ
・料金表
・理事長の挨拶
・B5版24Pカラーパンフレット
パンフレットの内容は、LASIKの説明と体験談がたくさん掲載されていました。
たくさんの体験談は、私をますますLASIKを受けるように強烈なプッシュになりました。
もうかなり決心が固まっちゃいました。
無料だと気軽に請求できました。神戸クリニックの資料請求
神戸クリニック
内容物は以下の通りでした。
・説明会のチラシ
・料金表
・理事長の挨拶
・B5版24Pカラーパンフレット
パンフレットの内容は、LASIKの説明と体験談がたくさん掲載されていました。
たくさんの体験談は、私をますますLASIKを受けるように強烈なプッシュになりました。
もうかなり決心が固まっちゃいました。
無料だと気軽に請求できました。神戸クリニックの資料請求
2005年08月24日
品川近視クリニックから資料が届きました
品川近視クリニックから資料が届きました。角6の小さな封筒です。

※写真は2006年5月のものです
<内容物>
・A5版20Pカラーパンフレット
・紹介カードの案内
・紹介カード3枚
パンフレットの内容は、イントラレーシックの説明と体験談が豊富に掲載されていました。
イントラレーシックって何だ?と思いました。
イントラレーシックとは、通常のレーシックはフラップを作るときにマイクロケラトームという金属刃を使うのですが、イントラレーシックはレーザーを使ってフラップを作るというものです。
コンピュータ制御なので正確に均一な薄いフラップを作成することが可能なのだそうです。通常のレーシックより、こちらの方が技術的に進んでいるように感じました。
品川近視クリニックの資料請求はこちらです(無料)

※写真は2006年5月のものです
<内容物>
・A5版20Pカラーパンフレット
・紹介カードの案内
・紹介カード3枚
パンフレットの内容は、イントラレーシックの説明と体験談が豊富に掲載されていました。
イントラレーシックって何だ?と思いました。
イントラレーシックとは、通常のレーシックはフラップを作るときにマイクロケラトームという金属刃を使うのですが、イントラレーシックはレーザーを使ってフラップを作るというものです。
コンピュータ制御なので正確に均一な薄いフラップを作成することが可能なのだそうです。通常のレーシックより、こちらの方が技術的に進んでいるように感じました。


